ミネソタ州の冬がスタートです。
待ちに待ったかのようにに、この雪化粧した街の写真を見せるのはなんだか複雑です。
なぜなら、この雪は来年5月の始めまで残り。毎日学校へ行くのも雪の寒い中歩かなければいけないからです。
今年のミネソタ州の冬、雪は去年より一ヶ月以上も遅く。11月の中ごろに雪が降り出すのは数年ぶりだそうです。

今日の午前中はすっきり晴れてサンダル、ジーパンにジャケット一枚来て学校へ通学したのに。午後の5時ごろにはこの通り。
大雪でした。

次回はこの雪がかぶった街の写真のを多くブログにアップしますので。お楽しみに。

 

 

Ducks!

Following previous post, I found the 3 hunters who just got back from hunting on Sun morning.
Sure, you are surprised if you live in Japan or somewhere else except U.S.
They are holding a GUN! and painted face. See what’s up with them

前回はたまたまハンティング衣装を発見したところをカバーしましたが今回はその衣装を着ていた本人達とばったり。
天気の良い日曜日の朝、ハンティング帰りの3人組を発見。
まだ顔にはうっすらペイントが残り、銃を握って写真に応答してくれました。

これは仕掛けでこの模型を湖に投げて仲間だと思ってこれに集まってきた鴨を仕留めるのだそうです。

捕らえたダックはこのようにして簡単に家の裏の駐車場に置かれていた。

もちろんこの鴨は彼らによってさばかれ冷凍保存し食べられるのです。

ミネソタではこのようにハンティングした鴨や鹿は人々の食料になり。ただの趣味ではなく。寒い冬を生き抜くための手段でもあるのです。

Hunting?

In September,  the football season begin in the U.S. and yet Hunting is popular among many as well Here in Minnesota.
These are pictures that I took around my neighbor.

9月のアメリカでは4大スポーツのフットボールシーズンが始まり、ミネソタではハンティングが解禁させ多くの人が鹿狩りや他の巨大な動物を追いかけにトラックで山へ行きます。これは自宅の近所で撮った写真です。

おそらく前日にハンティングへ出かけたのでしょう。
カモルフラージュカラーのパンツとジャケットを庭の芝生上でで乾燥させています。

発見。近所さんは弾丸をポケットに入れたまま服を日干ししています。


これは銃を入れるケースでしょう。

浜松で趣味はハンティングですなんて言ったら、変に思われるかもしれないけれども。
このようにアメリカではハンティングは身近なものでたくさんの人がこれを趣味として楽しんでいるんです。